定型文の表示順を指定できるようになりました。あわせて、定型文ごとに「どの編集画面で使うか」を選べるようになり、一時的に使わない定型文を削除せずに隠しておけるようになりました。
Movable Type の定型文を、コンテンツデータの編集画面でも使えるようにするプラグインです。標準では記事の編集画面でしか表示されない「定型文の挿入」ボタンが、コンテンツデータのリッチテキストフィールドでも利用できるようになります。
PowerCMS 7 の管理画面を JavaScript や CSS でカスタマイズできるプラグイン「MTAppjQuery P7」をリリースしました。用途別に整理された 39 のメソッドを user.js に書くだけで、編集画面を運用に合わせて作り込めます。
並び替え機能の利用に必要な権限を緩和しました。「サイトの管理」権限がなくても、Movable Type 標準の「編集者」ロールなど対象オブジェクトの編集系権限を持つユーザーが並び順を設定できます。